社会に、フィードバックループを。
社会に、フィードバックループを。
國井匡生と申します。
人の声が届き、意思決定につながり、その結果がまた人に返ってくる。そんな仕組みを、ソフトウェアとAIでつくっています。
2003年からソフトウェアエンジニアとして、Webサービス、SRE、データ、AIなどに関わってきました。
現在は、企業や地域社会の中で「人の声と意思決定をつなぐ仕組み」に取り組んでいます。
区民の声を、地域の変化につなげる。
大田区でいま何が議論されているのかを知り、考え、声を上げる。
そして、その声が議会や行政の意思決定につながり、何が変わったのかがまた区民に返ってくる。
そんな地域のフィードバックループをつくるためのプロジェクトです。
従業員の声を、会社の変化につなげる。
AIが従業員の声を聞き、経営に届け、意思決定やアクションにつなげる。
そして、何が変わったのかをまた従業員に返す。
そんな組織のフィードバックループをつくっています。
システムでも、会社でも、地域でも、社会でも。
問題を知り、声を聞き、行動し、その結果からまた学ぶ。
そんなフィードバックループが回れば、複雑な仕組みも少しずつ良くしていけると考えています。
なぜそう考えるようになったのか → プロフィール
國井匡生
Software Engineer / SRE / AI / Data
2023年 大田区議会議員選挙に無所属で立候補。
現在もソフトウェアを作りながら、組織や社会の意思決定のあり方を考えています。
2023年、大田区議会議員選挙に無所属で立候補しました。
当時考えていた政策や社会のあり方について、記録として残しています。現在取り組んでいる「みらい議会@大田区」などの活動につながる原点でもあります。
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